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2006年8月24日 (木)

ボケの遺伝子は、乱れっぱなし…かも

夜、明るいと遺伝子に影響を与えるそうだ…。

赤ちゃんマウス、夜も明るいと遺伝子混乱・東北大など

ポイントは、以下の通り。

・常に明るい環境でマウスの赤ちゃんを育てると、
 睡眠のリズムが遺伝子レベルで乱れる。

 環境が遺伝子変化をこんなにも
 リアルタイムに起こしている事に驚いた。
 これは、環境に適応するために遺伝子変化が
 ダイナミックに起こっているとも取れると思うのだが。

・ただし昼は明るく、夜は暗くすると正常に戻る。

 でもマウスは、平均約700日(約2年)だそうなので
 300日も続けた後も正常に戻るのか?
 それとも定着するのだろうか?

・人間にも同じような影響が出る可能性がある。

 最近夜更かししているから…
 もしかしてボケの遺伝子は、乱れている?<多分、乱れています!

・「夜、寝かしつける際は部屋をできるだけ暗くするのが望ましい」と指摘。

 寝る時は、暗くしているのでそれが救いかも…。

で!
部屋は暗くして寝ましょう!
外が明るくなるまで起きているのは止めましょう!

健全な生活を行いましょう!
と思うのだが…

ボケには、無理かも…。(笑)

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